分類できていない小ネタを羅列しているページです。
ゲーム内[編集]
キャラクターに関すること[編集]
- 二人のデジデリオはヴァイスによって別々の家に引き取られることになるが、引き取られた先の家の名は「ドラゴーネ(Dragone、イタリア語:龍)」と「ティグレ(Tigre,フランス語:虎)」で龍虎となる。
- 「龍虎」とは「強大な力量を持ち、実力が伯仲する二人の英雄や豪傑を示す」文言として用いられる。[1]
- 西洋が舞台といいつつ、やたらと東洋めいた要素が多い。
- ワインの名を冠したキャラクターがやたらと多い
- サッシカイアとソレンゴの関係性は見事と言わざるを得ない(?)。
- プロローグの封印王との決闘では、ダクロから「魔法を撃て」と指導されるが、それを無視して、物理攻撃「紅蓮剣」を一回当てれば撤退する。
- 紅蓮剣は一度しか使えない。使ったあとは「パンチ」になる。
- 初撃は封印王は完全無敵で、ダクロも「魔法の練習」と言っているので、1回は必ず魔法を撃つ必要がある。
- 封印王の撤退条件は下記のとおり。
・紅蓮剣:1発
・魔法:2発
・パンチ:6発
・主人公が何もしなかった場合は、封印王が魔法を60発撃ったとき
魔法を約50発受けると主人公の体力が1/4になる。
60発受けた時の主人公の残り体力は1878。 - プロローグ戦ではどうあがいても勝つことは出来ないし、体力0でゲームオーバーになることもできない。
ゲーム外[編集]
ゲーム外で大精霊+αのビジュアルを確認できる媒体[編集]
- 所幸則氏の写真集
- 『Saints and sinnerS』(ぶんか社,1996)
- シリコの元となったと思わしきものが確認できます
- 『CHIAROSCURO 天使に至る系譜』(美術出版社,2006)
- マシウル,イズィム,カソア,シリコ
- 『Saints and sinnerS』(ぶんか社,1996)
- 所幸則氏の写真を用いたタロットカード
- 『TEMPERANCE』(非売品とのこと)
- ダクロ(守護精霊) … 吊られた男
- カソア(のような女性) … 悪魔
- シリコ(のような天使) … 塔
- 『TEMPERANCE』(非売品とのこと)
- イタリアの写真雑誌『ZOOM』
- 掲載号不明
- ダクロ(守護精霊)
- 掲載号不明
- 週刊誌『FOCUS』 (新潮社)[2]
- 平成12年(2000年)2月2日号
- マシウル(取扱説明書表紙)
- 平成12年(2000年)4月12日号
- マシウル(立ち絵)
- 平成12年(2000年)5月3-10日 増大号
- マシウル
- 平成12年(2000年)2月2日号