< 台詞集
ロマンティック・エキセントリックの指輪を使用して迷宮に入場した際の台詞。
- 「○○」部分は、指輪使用時の対象となる大精霊の名前になる。
- 「●●」部分は、コネクトしている大精霊の名前。
| ここから先は、私の知らない世界。 私の力はあなたと共にあるが、 案内は、○○に任せる。 | |
| この迷宮のことは、ぜんぜんわかりません だから、○○さんに 案内してもらってください | |
| 俺は、この迷宮について何も知らない。 ○○に案内してもらってほしい。 じゃあ、あとは頼んだぜ。 | |
| あたしの力とあなたは、つながったまま。 ただ、迷宮の案内だけ○○に任せるわ。 |
| ……よし。ここから先は、私が話そう。 しかし、コネクトしたわけじゃない。 あなたを守るのは、●●の力だ。 | |
| ここからはボクが案内します。 でも、ボクが出来るのは案内だけです。 降臨できるのは●●さんデス。 | |
| 迷宮内では、俺が話す。 だが、君と●●とのコネクトが 切れたわけではないぜ。 | |
| ここからは、あたしがあなたのお相手。 でも、コネクトしていないあたしは、 話すくらいしか手伝えないの。ごめんね。 |
| おかえり。……どうだった? ○○の迷宮は。 結界の中では、私と話そう。 | |
| おかえりなさい! ○○の迷宮は、どうでしたか? 結界の中は、ボクと話しましょう! | |
| 君が無事でなによりだ。 ○○の迷宮は、どうだい? 結界の中では、俺と話そうぜ。 | |
| 戻ってきたわね。 どう? ○○の迷宮の様子は……。 結界の中は、あたしが話してあげるわ。 |