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鏡の間

提供:Sleeping Cocoon-wiki
2025年3月21日 (金) 10:03時点におけるUmeda (トーク | 投稿記録)による版 (ページの作成:「<b>鏡の間</b>は、結界から迷宮へ通じる回廊に存在する施設。コネクトしている大精霊と決闘を行うことができる。<br> ==概要== <p>ゲーム開始直後は封じられているが、ストーリーを進めると入場できるようになる。<br> 解放条件は、決闘をしたい大精霊の「魂のかけら」を<b>ある程度</b><ref>大精霊によって異なる可能性あり。ダクロの場合は…」)
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鏡の間は、結界から迷宮へ通じる回廊に存在する施設。コネクトしている大精霊と決闘を行うことができる。

概要

ゲーム開始直後は封じられているが、ストーリーを進めると入場できるようになる。
解放条件は、決闘をしたい大精霊の「魂のかけら」をある程度[1]集めた後、彼らからの質問に対し答えること[2]
質問への回答によって大精霊のビジュアルが変化しているので、鏡の間ではプレイヤーが選んだ姿で現れる。
ただし、あくまでも大精霊本人ではなく、彼らの幻影である[3]

場所

施設自体は「迷宮入口」エントランスホール(1階)に位置している。座標は(X:2B Y:2B Z:1F)。反対側は地下17階に通じる夢の木
迷宮地下1階から帰還する際は回廊を通らず「結界」へ入ってしまい、決闘終了後は「結界」に戻ってしまうので、実質「結界」を出てすぐでないと行けない場所である。
この施設を作った人物、目的は不明[4]

迷宮地下1階から帰還する際は回廊を通らず「結界」へ入ってしまい、決闘終了後は「結界」に戻ってしまうので、実質「結界」を出てすぐでないと行けない場所である。

余談

フランスにあるヴェルサイユ宮殿に同名の部屋(Grande Galerie)があるが、あちらは儀式や外国の賓客を謁見するための部屋であり、決闘用の間ではない

  1. 大精霊によって異なる可能性あり。ダクロの場合は8個(地下13階クリア後)。
  2. 攻撃精霊守護精霊かの選択を行うこと。
  3. 決闘開始時に表示される敵名が「◯◯の幻影」であることや、この戦闘中でも大精霊の降臨(spiritual attack/guard)が発生するため。
  4. 封印王が作成する意味もわからないので、その場合はだいたいこの人の可能性が高い。