その他の操作
ページの作成:「<p> 封印王<br> 「私の死の手が、お前の魂に烙印を刻む。<br> お前の魂を握り締め、『永遠の楽園』に連れ去るために。」<br> ダクロ<br> <font color="#7fbfff>「奴との決闘に敗れると、君は『永遠の魔界』に飲み込まれる。<br> …………俺たちが、力を貸そう。」</font> </p> ---- (以降全ての台詞の発言者はダクロ) ---- === 魔法の練習 === 画面上部の…」 |
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:;封印王の撤退条件 | |||
:: ・紅蓮剣:1発 | |||
:: ・魔法:2発 | |||
:: ・パンチ:6発 | |||
:: ・主人公が何もしない場合 | |||
:: 封印王が撃つ魔法の60発目<ref>封印王が発動する魔法のレベルによって体力消費速度が変わるので、回数は多少増減するかもしれません</ref> | |||
:: <small>= プロローグ戦では体力0でゲームオーバーになることはできない</small> | |||
2025年3月23日 (日) 05:38時点における版
封印王
「私の死の手が、お前の魂に烙印を刻む。
お前の魂を握り締め、『永遠の楽園』に連れ去るために。」
ダクロ
「奴との決闘に敗れると、君は『永遠の魔界』に飲み込まれる。
…………俺たちが、力を貸そう。」
(以降全ての台詞の発言者はダクロ)
魔法の練習
画面上部の□△○マークを見てくれ。
今、□ボタンに光地魔法、△ボタンに炎空魔法、○ボタンに闇地魔法をセットしてある。
使いたい魔法のボタンを 1回だけ押してみてくれ。
これが、魔法発動呪文『コード』
コードが浮かび上がったら、コードに付いているボタンを1回押す。
すると、コードが光で書かれていく。
光がコードを書きながら進み、
途中と最後にあるボタンマークに到達する
そのタイミングに合わせて、
コードに付いていてるボタンを押す。
正しいタイミングで、3回ボタンを押せば
精霊力が解放され、魔法が発動する。
これが『コーディング』魔法さ。
まずは、練習してみてくれ。
魔法を撃った後
素晴らしいな、今のタイミングさ。
簡単なことだろう?
魔法は、3パネル先までしか届かない。
射程距離まで接近して撃つんだ。
方向キーの上下で移動できる。
方向キーの上下で間合いを調整し、○△□ボタンで魔法を撃つ。
今は、それだけを覚えてくれ。
何もせず放置した場合
コーディングの方法を説明しよう。
例えば、□ボタンを押したとする。
すると、□ボタンに装備してある 魔法コードが表示される。
コードが表示されたら、
再び□ボタンを押し、コードを書き始める。
コードを書く光が、□マークに近づく。
光がマークを通過するタイミングに合わせ
□ボタン(2回目)を押す。
コードの最後にも、□マークがあるので、
タイミングよく□ボタン(3回目)を押す
うまくボタンが押せれば、魔法が撃てる。
さあ、練習してみてくれ。
魔法に失敗した場合
コーディングの説明が聞きたければ、SELECTボタンを押してくれ。
大丈夫。すぐにできるさ。
- SELECTボタンを押すと
- 「何もせず放置した場合」と同じ台詞を繰り返す。
魔法を一発当てた後
一発当てるまで封印王は行動しない。
また、一発目の魔法は封印王にダメージを与えることはない。
二度目の魔法を撃った場合
魔法発動後は、身動きがとれなくなる。
これを『ブランクタイム』と呼ぶ。
ブランクタイム中は、行動不能となる。
相手にもブランクタイムがある。
相手のブランクタイムを見切り、攻撃するといい。
攻撃を受けた場合
相手の魔法も、射程距離は3パネル。
だから、相手がコーディングを始めたら、
後ろに下がり、間合いを広くとればいい。
相手の魔法が、こちらに届く前に
3パネル以上の間合いを取れば、その魔法をかわせる。
方向キーの上下で、前後に動けるぜ。
撤退条件を満たすと
封印王
「…ほう……お前は……お前の血と肉は……」
(クリスタルドール分裂)
⇒ 台詞集/プロローグ#封印王との決闘後へ
- 封印王の撤退条件
- ・紅蓮剣:1発
- ・魔法:2発
- ・パンチ:6発
- ・主人公が何もしない場合
- 封印王が撃つ魔法の60発目[1]
- = プロローグ戦では体力0でゲームオーバーになることはできない
- ↑ 封印王が発動する魔法のレベルによって体力消費速度が変わるので、回数は多少増減するかもしれません