メニューを切り替える
Toggle preferences menu
個人設定を切り替える
ログインしていません
編集を行うと、IPアドレスが公開されます。

「台詞集/夢の塔13階 玉座」の版間の差分

提供:Sleeping Cocoon-wiki
編集の要約なし
編集の要約なし
 
(同じ利用者による、間の1版が非表示)
45行目: 45行目:
 これを与えてやろう。」<br>
 これを与えてやろう。」<br>
</p>
</p>
(指輪取得)
(指輪:覇王の指 取得)
<p>
<p>
マシウル・ドラゴーネ<br>
マシウル・ドラゴーネ<br>
52行目: 52行目:
 ……また…… 呪われた歴史がくり返されてしまう……」
 ……また…… 呪われた歴史がくり返されてしまう……」
</p>
</p>
⇒ エンディング1
[[台詞集/エンディング_1|エンディング1]]
(クリスタルドール取得)


=== 提案を断った場合 ===
=== 提案を断った場合 ===
72行目: 73行目:
 悪夢の事件が………」
 悪夢の事件が………」
</p>
</p>
エンディング2
[[台詞集/エンディング_2|エンディング 2]]


==== マシウルを刺さなかった場合 ====
==== マシウルを刺さなかった場合 ====
90行目: 91行目:
 待っているぞ」
 待っているぞ」
</p>
</p>
⇒ エンディング3
[[台詞集/エンディング_3|エンディング3]]


==== マシウルを刺した場合 ====
==== マシウルを刺した場合 ====

2025年3月23日 (日) 00:58時点における最新版

※多大なネタバレを含みます。

イズィム
シリコ
行こう。
これ以上、悲しみをくり返さぬために。
『魔書事件』に決着を着けよう。
愛する心が生み出した
愚かな『魔書事件』を終わらせるのよ
アタシも一緒に、行くわ。

封印王
「『ブレイブハート』と同じように、楽園を受け入れよ。
 貴様の肉体そのものを魂の器とせよ。
 全ての魂を眠りにつかせる繭となれ。
 さすれば、貴様の魂に刻んだ 『転生の烙印』を消してやろう
 貴様は、楽園を抱えたまま 何百年と生きられよう
 そして、いずれ、『第3の魔書』となり、我らのように楽園に君臨するのだ。
 勝ち目のない決闘に挑むことはない
 楽園を貴様の脳に受け入れるな?」

※2回目以降
封印王
 「『楽園』を受け入れる気になったか?」

 提案を受け入れた場合 [編集]

封印王 「それでいい!
 Sono molto felice (大満足だ)
 貴様の記憶の中へ『魔書』を寄生させよう
 そして、貴様の記憶の中で、 貴様の肉体が 『第3の魔書』となる日を待とう。
 貴様の肉体が、 どのような『魔書』となるか楽しみだ
 ファッハッハッハッハッハッハ!
 貴様の肉体に死が訪れるまで、 この『第2の魔書』を楽しむがいい。
 これを与えてやろう。」

(指輪:覇王の指 取得)

マシウル・ドラゴーネ
 「………………………………どうして?
 新たな『魔書事件』が始まってしまう……
 ……また…… 呪われた歴史がくり返されてしまう……」

エンディング1 (クリスタルドール取得)

提案を断った場合[編集]

(封印王との戦闘)

マシウル
「今よ! この『覇王の剣』で、わたしを貫いて!
 兄さんは、わたしの魂を 永遠にこの世に留めておくために、 この『魂の世界』を作ったの!
 だから、わたしの魂が消えてしまえば、この世界も意味を失い、消えるはずよ!
 わたしを殺して! それができるのは、 『覇王の剣』を持つあなただけなの!」

(マシウル、「覇王の剣」を召喚する)

マシウル
「さあ、わたしを貫いて!
 これで、これで『魔書事件』が終わる……
 わたしのために多くの人々が犠牲になった
 悪夢の事件が………」

エンディング 2

マシウルを刺さなかった場合[編集]

マシウル
 「どうして………
 わかってくれないの……」

錬金術師ドラゴーネ
「Grazie! molto gentile!
 それでいい。 これで、この楽園はまだまだもつ。
 再びここへ来るがいい。 その時こそ、楽園を受け入れよ。
 待っているぞ」

エンディング3

マシウルを刺した場合[編集]

マシウル・ドラゴーネ
「さようなら……
 愛するお兄さま…デジデリオ・ドラゴーネ
 愛する人……デジデリオ・ティグレ様
 ……これでいいのよ……これで……」
錬金術師ドラゴーネ
 「マシウルマシウルマシウルゥゥウゥゥ…」

エンディング4