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「台詞集/夢の塔13階 玉座」の版間の差分

提供:Sleeping Cocoon-wiki
ページの作成:「Category:台詞集 愛する心が生み出した 愚かな『魔書事件』を終わらせるのよ アタシも一緒に、行くわ。 『ブレイブハート』と同じように、楽園を受け入れよ。 貴様の肉体そのものを魂の器とせよ。 全ての魂を眠りにつかせる繭となれ。 さすれば、貴様の魂に刻んだ 『転生の烙印』を消してやろう 貴様は、楽園を抱えたまま 何百年と生きられ…」
 
編集の要約なし
 
(同じ利用者による、間の8版が非表示)
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[[Category:台詞集]]
[[Category:台詞集]]
愛する心が生み出した
※多大なネタバレを含みます。
愚かな『魔書事件』を終わらせるのよ
アタシも一緒に、行くわ。


『ブレイブハート』と同じように、楽園を受け入れよ。
<p>
貴様の肉体そのものを魂の器とせよ。
{| class="wikitable"
全ての魂を眠りにつかせる繭となれ。
|-
|[[file:Iz.png]]|| <font color="#ff7f7f">イズィム</font>
|-
|[[file:ci.png]]|| <font color="#ffffad">シリコ</font>
|-
|[[file:Da.png]]|| <font color="#7fbfff>行こう。<br>これ以上、悲しみをくり返さぬために。<br>『魔書事件』に決着を着けよう。</font>
|-
|[[file:Ka.png]]|| <font color="#bf7fff">愛する心が生み出した<br>愚かな『魔書事件』を終わらせるのよ<br>アタシも一緒に、行くわ。</font>
|}
</p>


さすれば、貴様の魂に刻んだ
<p>
『転生の烙印』を消してやろう
封印王<br>
「『ブレイブハート』と同じように、楽園を受け入れよ。<br>
 貴様の肉体そのものを魂の器とせよ。<br>
 全ての魂を眠りにつかせる繭となれ。<br>


貴様は、楽園を抱えたまま
 さすれば、貴様の魂に刻んだ 『転生の烙印』を消してやろう<br>
何百年と生きられよう
 貴様は、楽園を抱えたまま 何百年と生きられよう<br>
 そして、いずれ、『第3の魔書』となり、我らのように楽園に君臨するのだ。<br>
 勝ち目のない決闘に挑むことはない<br>
 楽園を貴様の脳に受け入れるな?」<br>
:;※2回目以降
::封印王
:: 「『楽園』を受け入れる気になったか?」
</p>


そして、いずれ、『第3の魔書』となり、
=== 提案を受け入れた場合 ===
我らのように楽園に君臨するのだ。
<p>
封印王
「それでいい!<br>
 Sono molto felice (大満足だ)<br>
 貴様の記憶の中へ『魔書』を寄生させよう<br>
 そして、貴様の記憶の中で、 貴様の肉体が 『第3の魔書』となる日を待とう。<br>


勝ち目のない決闘に挑むことはない
 貴様の肉体が、
どのような『魔書』となるか楽しみだ<br>
 ファッハッハッハッハッハッハ!<br>
 貴様の肉体に死が訪れるまで、 この[[眠ル繭#第二の魔書|『第2の魔書』]]を楽しむがいい。<br>
 これを与えてやろう。」<br>
</p>
(指輪:覇王の指 取得)
<p>
マシウル・ドラゴーネ<br>
 「………………………………どうして?<br>
 新たな『魔書事件』が始まってしまう……<br>
 ……また…… 呪われた歴史がくり返されてしまう……」
</p>
⇒ [[台詞集/エンディング_1|エンディング1]]
(クリスタルドール取得)


楽園を貴様の脳に受け入れるな?
=== 提案を断った場合 ===
⇒脳、記憶を司る部分?
(封印王との戦闘)
<p>
マシウル<br>
「今よ! この『覇王の剣』で、わたしを貫いて!<br>
 兄さんは、わたしの魂を 永遠にこの世に留めておくために、 この『魂の世界』を作ったの!<br>
 だから、わたしの魂が消えてしまえば、この世界も意味を失い、消えるはずよ!<br>
 わたしを殺して! それができるのは、 『覇王の剣』を持つあなただけなの!」</p>


今よ!
(マシウル、「覇王の剣」を召喚する)
この『覇王の剣』で、わたしを貫いて!


兄さんは、わたしの魂を
<p>
永遠にこの世に留めておくために、
マシウル<br>
この『魂の世界』を作ったの!
「さあ、わたしを貫いて!<br>
 これで、これで『魔書事件』が終わる……<br>
 わたしのために多くの人々が犠牲になった<br>
 悪夢の事件が………」
</p>
⇒ [[台詞集/エンディング_2|エンディング 2]]


だから、わたしの魂が消えてしまえば、
==== マシウルを刺さなかった場合 ====
この世界も意味を失い、消えるはずよ!


わたしを殺して!
<p>
それができるのは、
マシウル<br>
『覇王の剣』を持つあなただけなの!
 「どうして………<br>
 わかってくれないの……」<br>
</p>


さあ、わたしを貫いて!
<p>
これで、これで『魔書事件』が終わる……
錬金術師ドラゴーネ<br>
わたしのために多くの人々が犠牲になった
「Grazie! molto gentile!<br>
悪夢の事件が………
 それでいい。 これで、この楽園はまだまだもつ。<br>


さようなら……
 再びここへ来るがいい。 その時こそ、楽園を受け入れよ。<br>
愛するお兄さま…デジデリオ・ドラゴーネ
 待っているぞ」
愛する人……デジデリオ・ティグレ様
</p>
……これでいいのよ……これで……
⇒ [[台詞集/エンディング_3|エンディング3]]


マシウルマシウルマシウルゥゥウゥゥ…
==== マシウルを刺した場合 ====
<p>
マシウル・ドラゴーネ<br>
「さようなら……<br>
 愛するお兄さま…デジデリオ・ドラゴーネ<br>
 愛する人……デジデリオ・ティグレ様<br>
 ……これでいいのよ……これで……」<br>


 
錬金術師ドラゴーネ<br>
※2回目以降
 「マシウルマシウルマシウルゥゥウゥゥ…」
『楽園』を受け入れる気になったか?
</p>
それでいい!
⇒ [[台詞集/エンディング_4|エンディング4]]
Sono molto felice (大満足だ)
 
貴様の記憶の中へ『魔書』を寄生させよう
そして、貴様の記憶の中で、
貴様の肉体が
『第3の魔書』となる日を待とう。
 
貴様の肉体が、
どのような『魔書』となるか楽しみだ
ファッハッハッハッハッハッハ!
貴様の肉体に死が訪れるまで、
この『第2の魔書』を楽しむがいい。
これを与えてやろう。
 
マシウル・ドラゴーネ
………………………………どうして?
新たな『魔書事件』が始まってしまう……
……また……
呪われた歴史がくり返されてしまう……
 
………馬鹿なことを……
……なんて、馬鹿なことを………
『魔書事件』は終わらない……
 
あたし達は
あなたの思い出という繭の中に
再び封じられてしまう……
 
『魔書』そのものが、
あなたの思い出の中に寄生してしまう……
 
そして、あなたは、
いずれ『第3の魔書』となってしまう……
 
『魔書事件』は終わらない……
永遠に解決しない……
………馬鹿なことを…………
 
悲しみに満ちた魔界が…
……消えることなく続いてしまう……
…………永遠に…………
 
憎しみと怒りに満ちた魔界を……
…消し去りたかった…………
 
 
どうして………
わかってくれないの……
 
Grazie! molto gentile!
 
それでいい。
これで、この楽園はまだまだもつ。
 
再びここへ来るがいい。
その時こそ、楽園を受け入れよ。
待っているぞ
 
⇒ED2へ

2025年3月23日 (日) 00:58時点における最新版

※多大なネタバレを含みます。

イズィム
シリコ
行こう。
これ以上、悲しみをくり返さぬために。
『魔書事件』に決着を着けよう。
愛する心が生み出した
愚かな『魔書事件』を終わらせるのよ
アタシも一緒に、行くわ。

封印王
「『ブレイブハート』と同じように、楽園を受け入れよ。
 貴様の肉体そのものを魂の器とせよ。
 全ての魂を眠りにつかせる繭となれ。
 さすれば、貴様の魂に刻んだ 『転生の烙印』を消してやろう
 貴様は、楽園を抱えたまま 何百年と生きられよう
 そして、いずれ、『第3の魔書』となり、我らのように楽園に君臨するのだ。
 勝ち目のない決闘に挑むことはない
 楽園を貴様の脳に受け入れるな?」

※2回目以降
封印王
 「『楽園』を受け入れる気になったか?」

 提案を受け入れた場合 [編集]

封印王 「それでいい!
 Sono molto felice (大満足だ)
 貴様の記憶の中へ『魔書』を寄生させよう
 そして、貴様の記憶の中で、 貴様の肉体が 『第3の魔書』となる日を待とう。
 貴様の肉体が、 どのような『魔書』となるか楽しみだ
 ファッハッハッハッハッハッハ!
 貴様の肉体に死が訪れるまで、 この『第2の魔書』を楽しむがいい。
 これを与えてやろう。」

(指輪:覇王の指 取得)

マシウル・ドラゴーネ
 「………………………………どうして?
 新たな『魔書事件』が始まってしまう……
 ……また…… 呪われた歴史がくり返されてしまう……」

エンディング1 (クリスタルドール取得)

提案を断った場合[編集]

(封印王との戦闘)

マシウル
「今よ! この『覇王の剣』で、わたしを貫いて!
 兄さんは、わたしの魂を 永遠にこの世に留めておくために、 この『魂の世界』を作ったの!
 だから、わたしの魂が消えてしまえば、この世界も意味を失い、消えるはずよ!
 わたしを殺して! それができるのは、 『覇王の剣』を持つあなただけなの!」

(マシウル、「覇王の剣」を召喚する)

マシウル
「さあ、わたしを貫いて!
 これで、これで『魔書事件』が終わる……
 わたしのために多くの人々が犠牲になった
 悪夢の事件が………」

エンディング 2

マシウルを刺さなかった場合[編集]

マシウル
 「どうして………
 わかってくれないの……」

錬金術師ドラゴーネ
「Grazie! molto gentile!
 それでいい。 これで、この楽園はまだまだもつ。
 再びここへ来るがいい。 その時こそ、楽園を受け入れよ。
 待っているぞ」

エンディング3

マシウルを刺した場合[編集]

マシウル・ドラゴーネ
「さようなら……
 愛するお兄さま…デジデリオ・ドラゴーネ
 愛する人……デジデリオ・ティグレ様
 ……これでいいのよ……これで……」
錬金術師ドラゴーネ
 「マシウルマシウルマシウルゥゥウゥゥ…」

エンディング4