検索を切り替える
検索
メニューを切り替える
39
12
1
569
Sleeping Cocoon-wiki
案内
メインページ
最近の更新
おまかせ表示
MediaWikiについてのヘルプ
特別ページ
ファイルをアップロード
Toggle preferences menu
通知
個人設定を切り替える
ログインしていません
編集を行うと、IPアドレスが公開されます。
user-interface-preferences
個人用ツール
トーク
投稿記録
アカウント作成
ログイン
「
台詞集/プロローグ
」を編集中
提供:Sleeping Cocoon-wiki
このページを共有
表示
閲覧
編集
履歴表示
associated-pages
ページ
議論
その他の操作
2025年3月23日 (日) 04:49時点における
Umeda
(
トーク
|
投稿記録
)
による版
(
差分
)
← 古い版
|
最新版
(
差分
) |
新しい版 →
(
差分
)
警告: このページの古い版を編集しています。
公開すると、この版以降になされた変更がすべて失われます。
警告:
ログインしていません。編集を行うと、あなたの IP アドレスが公開されます。
ログイン
または
アカウントを作成
すれば、あなたの編集はその利用者名とともに表示されるほか、その他の利点もあります。
スパム攻撃防止用のチェックです。 けっして、ここには、値の入力は
しない
でください!
[[Category:台詞集]] <p>イズィム<br> <font color="#ff7f7f">「…この呪われし魔書を覗くな。」</font><br> シリコ<br> <font color="#ffffad">「今すぐデス!今すぐに眼を閉じて!」</font><br> ダクロ<br> <font color="#7fbfff>「このままでは、君は呪われてしまう…」</font><br> カソア<br> <font color="#bf7fff">「この魔書から眼を背けなさい…」</font> </p> ---- <p> ダクロ<br> <font color="#7fbfff> 「呪いの…烙印が…<br> ……もう、手遅れか…」<br></font> ダクロ<br> <font color="#7fbfff> 「魔書の世界『魔界』に、君を引きずり込む人形が生まれてしまった<br> いいか、よく聞いてくれ。<br> これから、「奴」が現われる。<br> ……俺のときもそうだった。<br> 『奴』との決闘に負けると、君は俺たちのように魔界に転生してしまう<br> 君が、人として生きていきたいのなら、「奴」との決闘に負けてはならない。」</font> </p> ---- (封印王との戦闘)<br> 戦闘中の会話は[[台詞集/プロローグ(戦闘)]]へ ---- <p>封印王<br> 「…ほう……お前は……お前の血と肉は……」 </p> ---- (戦闘終了) ---- <p> イズィム<br> <font color="#ff7f7f"> 「…なぜ? なぜ『奴』は、最後まで闘わなかった?」<br></font> シリコ<br> <font color="#ffffad"> 「もしかして、もしかして、呪われし者さんって……」<br></font> ダクロ<br> <font color="#7fbfff> 「待てよ……まだ、そうと決まったわけじゃない。」<br></font> カソア<br> <font color="#bf7fff"> 「でも、そうじゃないと決まったわけでもないわ。<br> あたしも感じる。この人は、似ている……」<br></font> イズィム<br> <font color="#ff7f7f"> 「……[[呪われし者]]さん。<br> あなたが何者だろうと、これ以上『魔界』に力を与えるわけにはいかない。」<br></font> シリコ<br> <font color="#ffffad"> 「そうデスね。あなたにかけられた「呪い」をとくためにボクたちが力を貸します。」<br></font> ダクロ<br> <font color="#7fbfff> 「君は、君にかけられた呪いを解くために。 俺たちは、俺たちの目的のために。<br> どうかな? ひとつ手を組まないか?」<br></font> :;(NOを選ぶと) ::カソア<br> ::<font color="#bf7fff"> 「あなた、死にたいの? :: 『呪い』が効果を現わすと、あなたの肉体は死に、魂だけがこの『魔界』に転生することになるのよ。 :: ……あたしたちのようにね。 :: ……あたしたちを信じなさい。悪いようにはしないから。 :: さ、あたしたちと一緒に『魔界』へ行くのよ。いいわね?」</font> ---- <p> イズィム<br> <font color="#ff7f7f"> 「さあ、見て。これが、私たちが封じられた魔書・眠ル繭に描かれた世界…」</font> </p> ---- (デモムービー) ---- <p> イズィム<br> <font color="#ff7f7f"> 「……封印王……結界の繭……<br> …………封じられた私達…………そして……姿無き姿…………<br> …………ここから先は、あなた自身の手で魔書を読み進まなければならない。<br> あなたにかけられた『呪い』を解く方法は私たちにもわからない。けれど、必ず方法がある筈。<br> 私たちは知っている。呪われながらも、『魔界』に封じられることのなかった偉大なる人物がいたことを。<br> 『魔界』を探れば、きっと『呪い』を解く方法が見つかる。<br> さあ、私たち4人のうち、誰の力を使う?」</font> </p> ---- <p> イズィム<br> <font color="#ff7f7f"> 「私は、魔書に魂を封じ込められ、炎の大精霊となった者。<br> 私が覚えているのは……幼なじみの笑顔…<br> ……大切な人の声……誰よりも強くなりたいと願ったこと……<Br> けれど、よく思い出せない。<br> 私と一緒に『魔界』の奥へ行こう。<br> そこには、私の記憶も、あなたの呪いを解く方法も封じられているだろうから。」</font> </p> <p> シリコ<br> <font color="#ffffad"> 「ボクも、魔書に魂を転生させられた元人間デス。<br> 転生して、光の大精霊となりました。<br> ボクが覚えているのは……夏の暑い昼間、<br> アリの行列……雨上がりの濡れた父上……<br> ボクは、父上が大好きでした……<br> 昔の事、何も思い出せないんデス。<br> ボクも自分の思い出を取り返したいデス!<br> だから、一緒に、『魔界』の奥へと行きましょうよ?」</font> </p> <p> ダクロ<br> <font color="#7fbfff> 「……さっきの魔法の撃ち方だが…………なかなか筋が良かった。さすが……というところか?<br> 言うまでも無いが俺も元人間。『魔界』に転生して、氷の大精霊となったのさ。<br> 俺の記憶かい?<br> ……鎖の鞭が目に浮かぶ……折れた剣……<br> 血塗られた剣を持つ男が寝室に立っている<br> …………何の記憶か、わからないんだ……<br> 俺は、俺自身の記憶を取り戻したい。君は、君自身の呪いを解きたい。<br> どうかな?俺と手を組まないか?」</font> </p> <p> カソア<br> <font color="#bf7fff"> 「『魔界』に転生したあたしは、闇の大精霊になったの。<br> 転生する前のこと……<br> ……誰かが、あたしを狙っていた……<br> 踊るように斬りかかる黒い影……<br> ……手ごわい相手だった……あれは、誰?<br> あなたが『呪い』を解きたいように、あたしも『魔界』から解放されたい。<br> だから、あなたに闇に力を貸してあげる。どう? あたしの力を使いたい?」</font> </p> {| class="wikitable" |+一通り話を聞いたあと |- |[[file:Iz.png]]|| <font color="#ff7f7f">私の灼熱の力を貸そうか?</font> |- |[[file:ci.png]]|| <font color="#ffffad">ボクの輝きの力を貸しましょうか?</font> |- |[[file:Da.png]]|| <font color="#7fbfff>俺と手を組み、凍結の力を使うかい?</font> |- |[[file:Ka.png]]|| <font color="#bf7fff">あたしの闇の力を使いたいの?</font> |}
編集内容の要約:
『眠ル繭wiki』への投稿はすべて、他の投稿者によって編集、変更、除去される場合があります。 自分が書いたものが他の人に容赦なく編集されるのを望まない場合は、ここに投稿しないでください。
また、投稿するのは、自分で書いたものか、パブリック ドメインまたはそれに類するフリーな資料からの複製であることを約束してください(詳細は
Sleeping Cocoon-wiki:著作権
を参照)。
著作権保護されている作品は、許諾なしに投稿しないでください!
キャンセル
編集の仕方
(新しいウィンドウで開きます)